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平成24年12月の山行報告no1212yamahoukoku.html


12月2日(日)、弥瀬山,425m,三等三角点
送電線管理道を辿って三角点の山頂へ
二戸の瀬林道、5cmほどの積雪で橋を渡ったところに駐車して歩きます。 林道は途中まで、脇に送電線管理道がある。
尾根に出ると再び林道に出合、鉄塔に上がる鉄ハシゴがある。 送電線鉄塔の先が山頂。笹ヤブ中に弥瀬山425m三等三角点がありました。
 弥瀬山(点名 弥瀬山),やせやま,425.06m,三等三角点 ヤブ山(道なしヤブ山)、弥瀬山,425mの山頂


12月9日(日)、奥州街道を歩く
「三戸宿から金田一宿」
三戸駅からスタートします。馬渕川に架かる住谷橋からの名久井岳
この時期南部三戸に雪があるのは珍しい。
城山公園(三戸城跡)
城山公園、柿の木に実がたくさん残っている 三戸町内を抜けて駕篭立場へ
駕篭立場跡一里塚 駕篭立場跡の展望台からの馬渕川
簑ケ坂、前日の地震で崖が崩れて大岩が転がっていた。 蓑ケ坂を下る、金田一温泉までまだまだ歩きます
金田一温泉駅から帰りはIGRいわて銀河鉄道で三戸駅に、久しぶりの電車です 最前席から気分は運転手です。無人駅の目時駅に到着
【2012年月の山行報告】
12月2日(日)、弥瀬山,425m,三等三角点  vol.149
みちのく有料道のヤブ山(道なしヤブ山)、青森県七戸町天間林
7:00三沢→7:30十和田→8:00天間林→みちのく有料→二戸の瀬林道→弥瀬山,425m
【参加者】1種昇・2鈴勝・3鈴光・4大里・ 4名
20cmほど積雪がある。カンジキは必要ないが長靴が便利です。
ほどんと林道歩きのコースですが、初冬の山を楽しみます。二戸の瀬林道、5cmほどの積雪で橋を渡ったところに駐車して歩きます。送電線の先が山頂。笹ヤブ中に弥瀬山425m三等三角点がありました。
点の記なし、弥瀬山(点名 弥瀬山),やせやま,425.06m,青森県上北郡七戸町,三等三角点,TR36141103101,緯度 40°47′3″.6855 経度 141°0′35″.4588,履歴正常 1996/12/15,野辺地−七戸,
12月6日(木)、事前調査の予定です。→2日の帰りに見てきたので来年1月か2月に企画します。
小川原湖の湖畔の道をウォーキング「上北駅から小川原駅まで」青森県東北町
東北自然歩道「小川原湖と湖畔のみち」
駅から駅へウォーキング、野鳥を見ながらブラブラと歩く、帰りは電車で戻ります。
7:00三沢→7:30十和田→上北駅→花切川→小川原湖→沼崎本村→小川原駅→あおいもり鉄道→上北駅
(名久井岳615m恵光院から法光寺に縦走 →春に実施しているので別な山へ変更します)


12月9日(日)、奥州街道「三戸宿から金田一宿」   vol.150
歩行距離: 14Kmのウォーキング(初級者向け)、帰りは鉄ファン嬉しい、いわて銀河鉄道に乗ります
青森県三戸町・岩手県二戸市、
7:00三沢→7:30十和田→三戸駅→城山公園(三戸城跡)→鹿角街道分岐→旧道→国道4号→駕篭立場跡→蓑ケ坂→金田一温泉駅=IGRいわて銀河鉄道=三戸駅14:40三戸駅からスタートして三戸城址公園に着く。この時期南部三戸に雪があるのは珍しい。三戸町内を抜けて県境の駕篭立場の一里塚、簑ケ坂、前日の地震で崖が崩れて大岩が転がっていた。帰りはIGRいわて銀河鉄道で三戸駅に、久しぶりの電車です
【参加者】1種昇・2種幸・3鈴勝・4鈴光・5太ク・6畑み・・6名

 
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